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 2012年ファルツ産リースリング🇩🇪白・辛口・8,130円・9年目。100%バリック熟成のリースリング。まさしく、木の味(2021,1)

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2015年ラングドック産グルナッシュブラン🇫🇷白・辛口・4,700円・6年目。絶妙な酸化っ気が、旨味となって趣深い。非売品。(2021,4)

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2019年ラインガウ産ソービニヨンブラン🇩🇪白・辛口・2,200円・2年目。香りは立つ。が、綺麗すぎて、やや面白みに欠ける(2021,4)

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2018年バーデン産オクセロワ🇩🇪白・辛口・3,080円・3年目。10年ほど前より、造りが上手くなっている。他のぶどうも試してみたい。(2021,4)

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2019年フランケン産ヴァイスブルグンダー🇩🇪白・辛口・2,530円・2年目。予想通りの淡白な辛口。不自然な酵母臭が気になる。(2021,5)

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2014年ファルツ産ピノ・ノアール🇩🇪赤・中口・6,600円・7年目。造りは非常に優れている。しかし、2011年産の複雑さはない。(2021,5)

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2018年フランケン産ジルバーナ🇩🇪白・辛口・3,850円・3年目。このミネラルの濃さには感服。温いほど、濃くなってくる。(2021,5)

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2018年モーゼル産ソービニヨンブラン🇩🇪白・辛口・3,300円・3年目。この人の果実味、ミネラルの表現の仕方は、上手いと思う。(2021,5)

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2015年ファルツ産グラウブルグンダー🇩🇪白・辛口・3,630円・6年目。旨みのある酸、ナッツ の様なコク、トロリとしている。(2021,5)

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2018年フランケン産シュヴァルツリースリング🇩🇪赤・軽口・3,520円・3年目。ゼリーやグミキャンディー、ハーヴティーのニュアンス。(2021,5)

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2018年フランケン産シュペートブルグンダー🇩🇪赤・中口・3,520円・3年目。土っぽさ、スパイスっぽさ、ドイツのピノ・ノアールの味わい。(2021,5)

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2018年ファルツ産グラウブルグンダー🇩🇪白・辛口・3,300円・3年目。醸造所の中の香りがする。酸が丸く、ブドウそのものの味がする。(2021,5)

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2018年モーゼル産グラウブルグンダー🇩🇪白・辛口・3,630円・3年目。柔らかい舌触り、焼き立てのパウンドケーキを割った時の甘い香り。(2021,5)

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2018年モーゼル産シュペートブルグンダー🇩🇪白・中口・4,400円・3年目。石の味と、フルーツ、そして、酸。モーゼルらしい赤。(2021,5)

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2018年ラインヘッセン産グラウブルグンダー🇩🇪白・辛口・3,300円・3年目。リンゴの果実味とミネラル。この地らしい柔らかさ。酸が旨い。(2021,6)

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2018年ラインヘッセン産グラウブルグンダー🇩🇪白・辛口・3,850円・3年目。この匂い、いかにも、シュル・リー。完璧なるシュル・リー。(2021,6)